フュー チャアグリ株式会社

私たち は、誰もが、所有・実践可能な 労働生産性を飛躍的に高める
  下記の技術を研究開発し、提供可能な、世界で 唯一の 会社です。

  (1) 片手で持てる 軽量小型 自律型 農業ロボット & 業務支援ロボット
  (2) 人とロボットの安全な共同作業を実現する人工知能搭載 運用システム
  (3) 微生物を活用した生産技術と経営管理技術

安全な トマト生産技術開発

フルーツトマト生産・販売
農業ロ ボット開発

ロボット運用システム
会 社概要 ご あいさつ 採 用 問 い合わせ Kayak

What's New!
 最新の開発状況などは、ブログに掲載 しています。ほぼ隔日で更新しています。
また、技術や社会について、ブログ主の意見も書いております。少し個性あります。
息抜きも兼ねて,ご覧下さい。(^^)v

2015年7月8日 農業生産者向けデータマネジメントモデルの導入について
株式会社JOS、株式会社サラダボウル、フューチャアグリ株式会社の3社は、農業生産者向けデータマネジメントモデルの高度化を共同で進めることに合意しました。詳しくは、次のURLを御覧ください。
http://www.jsol.co.jp/release/2015/150708.html

2015年7月3日 革新的技術創造促進事業(事業化促進) 第四次募集における研究実施機関として採択されました。
「農業生産経営を革新する次世代農業ICTシステムの開発」の開発を、弊社は、株式会社サラダボウルと共に応募し採択されました。
革新的技術創造促進事業(事業化促進) 第四次募集における研究実施機関一覧

2015年3月13日 弊社も参加した下記事業の成果発表をおこないました。
弊社は、東京大学(情報理工、生命科学)様、住友精密工業様と共に、補完研究S6に参加しております。
農林水産省 革新的技術創造促進事業(異分野融合共同研究)「情報工学との連携による農林水産分野の情報インフラの構築」ICT活用農業 事業化・普及プロジェクト 平成26年度 成果報告会

2015年2月23日
はたらくロボット株式会社を設立しました。

はたらくロボット株式会社 ホームページ  
この会社は、はたらくロボットを、開発・製造する会社です。どうぞ、よろしくお願いいたします。

2015年2月17日
平成26年度農林水産業におけるロボット技術導入実証事業(大規模導入実証)」に、
弊社関連会社 株式会社アテナの提案が採択されました。
全国で、数百台の 農業ロボットを導入いたします。
自律型ロボットの導入台数としては、日本最大であり、世界でも類を見ません。
フューチャアグリ株式会社は、ロボット技術を供与し事業の推進を支援します。

2015年1月22日
株式会社アテナを株式会社サラダボウルと共同出資で設立しました。


2014年10月29日 「センサBoxMini2014」の事例
分散した農業ハウスを対象にした、統合的センシング事例

2014年10月1日  「センサBoxMini2014」公開に関して
センサBoxMini2014 公開ページ ←クリック

2014年10月29日 「センサBoxMini2014」の事例
分散した農業ハウスを対象にした、統合的センシング事例

2014年11月10日 栽培空間スキャンニングロボット
栽培空間全体を、高密度センシングする栽培空間スキャンニングロボットを開発しました。
販売については、改めてお知らせいたします。
SSR
SSR

2014年10月16日 日経ITproに「自作ロボットが農作業、草の根ITで農業革命進行中」として
弊社の取組みが紹介されました。弊社の取組みを「農業革命」に位置づけて頂きました。
http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/watcher/14/334361/101000084/

2014年10月15日 毎日新聞に弊社の取組みが紹介されました
http://mainichi.jp/select/news/20141015k0000e040235000c.html

2014年9月26日 「革新的技術創造促進事業(異分野融合共同研究)」の 公募(補完)研究」
「生理生態学的分析を可能にする低コストモバイルセンサと次世代農業ワークベンチの開発」採択
弊社は低コストモバイルセンサ担当として参加しております。

2014年9月26日 日経ITproに弊社のロボットを活用した中山間地域 が紹介されました。
農業生産法人hototo様との協創です。
http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/column/14/090100053/091700007/

2014年9月25日 日本農業新聞に「センサーBoxMini2014」が 紹介されました。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140925-00010003-agrinews-ind

2014年9月22日 分散協調ロボット運用システムと、自律移動型栽培空間 スキャンロボット導入決定
大規模な施設栽培において、効果的な環境計測を実施するために弊社の自律移動型栽培空間スキャンロボットが採用されました。詳細については、お問い合わせ ください。

2014年9月19日 エナジーハーベスト センサーBoxMini2014 子機
太陽光発電で終日稼働可能な、温度湿度、光合成有効放射(PAR)を搭載した子機です。
電源を必要としません。
10月にオープンソースとして公開します。ご期待ください。



2014/09/03 日本農業新聞に、農業ロボットの件、記事にして頂きました。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140701-00010001-agrinews-l27
ロボットだけを、写真撮影するはずでしたので、ぼーっとしております。

2014/08/26 オープンソースハードウェア 「センサー BoxMini2014」を公開いたします。
詳細は、別途、ホームページでお知らせしますが、10月を目処に公開します。
これにより、マニュアルに基づき、部品を購入して組立てて、
ソフトウェアをダウンロードして、インストールし、設定すれば
ご自分でセンサーシステムが構築できます。
ただし、無料公開は、農業者のみとさせて頂きます。他の方は、個別に対応いたします。
ご期待ください。現在テスト中の機能
(1)センサーコントローラ
(2)大規模 自律分散 マルチポップセンシングネットワーク 通信技術
(3)オープンソース 農業 ICT  (Using Google Drive)
(4)
温度湿度
(5)二酸化炭素
(6)土壌温度、体積含水率
(7)EC
(8)光合成有効放射
(9)その他

2014/06/21 2014年 バージョン 栽培情報収集ロボット実証テスト開始
野菜、果樹などの栽培・病害虫情報を収集し、解析、対応ナビゲーションを実現 するロボット
病害虫データベースは、弊社が独自の収集したオリジナルデータベース
トマト、以外にも、本年度、複数の作物で実証予定。
申し訳ありません。動画の公開を中止しました。
沢山のお問い合わせを頂きました。問い合わせに対応ができないので、中断しております。
もし、ご覧になられたい方が、いらっしゃれば、お問い合わせください。
中断 中  動画は、こちら

2014/06/14 新農業人フェアー(大阪)で講演(15:00 - )します。
「農業ロボットを活用した、新たな農業生産性への挑戦」
当日のプログラムは、ここをクリック

2014/06/04 VIneyard Hack 2014 at サントリー 登美の丘ワイナリー
講演を行いました。「オープンソー スで作る、ヴィンヤードマシン」
写真は、当日公開した、「生態調和型 ブドウ栽培支援ロボット」です。(自律移動型ロボット)
除草、環境計測、その他の機能を搭載しています。
制作費10万円。ソフトウェア公開予定。


2014/04/19 自律移動型農業ロボット入門講座

当初4月1日にロボットを公開する予定でしたが検討の結果。公開する前に、ロボットの基礎教育の 重要性が優先との結論になりました。現在、農家、研究者、ITベンダーのご協力により入門講座を実施中です。その入門講座を受講していた方々に、ロボット の公開をいたします。現在、第一回ですが、今後継続的に実施します。
本件に関する情報は、ブログをご覧下さい。

2014/02/07 公益財団法人九州ヒューマンメディア創造センター主催の セミナーで基調講演をします。
主に、RDCSと自律型小型4脚歩行ロボットの内容です。
簡単な4脚歩行ロボットのデモもします。




2014/1/25 2014年は、とにかく努力、努力です。どうぞよろしくお願いたします。
大きい、重たい、遅い (3o) から、
Simple, Cool, Smart (SCS)をめざします。

検証中の小型自律移動型、環境計測ロボット
温度、湿度、照度そのほかの計測が可能です。
誰でも、導入可能なシンプルな低コストロボットです


2013/12/01 Raspberry Pi [実用]入門 技術評論社刊 増刷のお知らせ
 まことに、ありがとございます。ご好評につき、増刷いたしました。
一人でも多くの子供たちに、素晴らしいRaspberry Piの活用方法を伝えることができれば幸いです。
私は、応用事例として 12章、13章の農業ロボットを担当いたしました。


2013/11/21 RDCSについて (Robot Distributed Cooperative System)
 多くの企業や個人の方から、お問い合わせを頂いております。ありがとうございます。
個人の方からの、ご質問で多いのが、「RDCSって、簡単にいうと?」という内容です。
RDCSとは
数百人の人数百台の ロボットが、数百の業務を、数百の場所で、共同作業す るための
運用システムと、ロボット開発プラットフォーム」です。

2013/11/12 お礼
 Maker Fair Tokyo 2013 および関西オープンフォーラム2013の弊社ブースにご来場頂きました皆様
本当に、ありがとうございました。感謝の一言につきます。
多くの方と、話すことができて励まされると同時に、弊社が目指している事に確信を持ちました。
来年の4月の公開に向けて、全力で取り組む所存です。来たるべき時代に必要となる、
低コスト、高品質農業を実現する農業ロボットの開発にまい進いたします。
今後とも、応援のほど、どうぞよろしくお願いいたします。 代表取締役 蒲谷直樹

2013/11/05 2014年4月1日に、15万円 トマト収穫ロボット/RDCS を公開します。
 製作情報、およびロボットソフトウェア(含むRDCS)を公開いたします。
この情報に基づいて、自作することが可能となります
公開までは、情報提供は右記のURLをご参照ください。http://robot009.blogspot.jp/2013/11/blog-post_5.html

2013/10/23 Maker Fair Tokyo 2013 11月4日14時20分より、3階 サイエンスプレゼンテーションスペースで
 ロボット運用・開発について、プレゼンテーションしました。たくさんの方にお越しいただきました。
ありがとうございました。
 Maker Faire Tokyo 2013のサイトは、こちらを クリック!!
         


2013/09/08 11月8,9日 関西オープンフォーラムに出展します。ご来場をお待ちしております。
 場所:大阪南港ATC 10F

2013/09/06 11月3、4日 Maker Faire Tokyo 2013 に出展しました。
 ご来場、誠にありがとございました。2日間、多くの方とお会いできました。感謝いたします。
また、来年も参加いたします。

2013/08/26 ロボット研究開発の為に、3D Printerを導入しました。MakerBot Replicator X2です。
         

2013/07/27 トマト栽培情報取集ロボット(世界初)

 品質管理の基本、「計測できなければ、コントロールできない」
トマトの生育状況、収穫可能トマト把握、病害虫把握、温度・湿度・照度、および益虫管理など、
トマト栽培情報管理を自動化するロボットを開発しました。写真は、検証中のプロトタイプです。
病虫害などの判断、進度などは過去2年間のデータベースを活用して行います。
詳しい情報を必要な方は、お問い合わせください。
 本ロボットの機能は、トマトも含め全ての作物に対応可能です。
こちらのブ ログでも概要を説明しております。

         

2013/07/06 Raspberry Pi [実用]入門 を共著で出版しました。
 農業ロボットについて執筆しました。
        

2013/07/03 人とロボットが協調作業を実現するための、ActivtyDBを開発しました。
 長年の業務分析の経験に基づき、汎用的な約3,000の企業/組織活動(Activty)をデータベース化しました。
このActivityを組合わせる事により、業務フローを容易にかつ、同一の品質で定義する事が可能となり、
人とロボットの協調作業設計とロボット学習機能を実現します。

2013/07/03 ロボット部品開発の為に、3Dプリンター MakerBot Replicator 2X を導入します。
2013/06/30 募集!RDCSの仕様書の、レビューをしていただける方を募集します。(終了)
         ありがとうございました。沢山のお問い合わせをいただきました。
2013/06/20 低価格(20万円程度)農薬散布ロボット開発の依頼を受けました。
2013/06/12 空間DBについて、→こちら
2013/06/12 トマト収穫機の開発当初の要求仕様は、→こちら
2013/06/10 低コスト農業をめざし、不起耕栽培の実験を始めます。合わせて管理ソフト開発始めます
2013/06/09 自社のCore Competenceを書きました。
2013/06/07 開発中のロボットに関する情報は、ブログで一部公開しています
 「トマト農家のロボット創り」 を、ご参照ください。
2013/06/03 ホームページにて、情報公開を始めました。
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私たちの取り組み

食の 生産・販売と技術開発

 なぜ、化学合成に頼る農業をつづけるのでしょうか?
 なぜ、安全な水の重要性が認識されないのでしょか?
 なぜ、農業の経営費が、高いのでしょうか?
 なぜ、農業は産業にならないのでしょうか?


1) 安心、安全な食の生産と販売

   トマトを中心に生産販売しています。

   化学合成農薬・肥料・ホルモン剤は使っていません。
   乳酸菌、土壌菌などの有用な微生物を活用し、
   かつ、農業用水は使わず安全な水を利用しています。


2) 低コスト、高生産性の生産技術開発

   農地が余る時代に対応した、低コスト、かつ
   高い生産性を実現する生産技術の開発と実践

 労働集約的な農業は、低価格ロボットなどを活用することにより
 一人当たりの労働生産性を改善し、収益を高めることができます。
 労働生産性を3倍にすれば、収益は、2倍以上になります。
 農地が、耕作放棄される中で、低額投資で農業収益の増大が
 可能となります。
 これまでの、高額の投資。投資回収の為の低価格・大量販売と、
 高い経営費による低収益型農業から転換は可能です。



無農薬トマト生産販売

http://www.tomato-farm.com
人と ロボットの協調作業による
  高い生産性実現を目指した技術開発


 弊社のCore Competence

   
   (1) グローバルレベルの業務プロセス可視化と改革
   (2) 知識創造マネジメント変革
   (3) 経営革新の為の組織活動・経営DB

   (4) 言語処理

   (5) GIS
   (6) コンピュータビジョン
   (7) 空間認識と4次元空間DB
   (8) 分散協調システム

   (9) 自律型4足歩行・2輪駆動ロボット
   (10) ロボット学習

  これらの技術を使い下記を実現しています。

1. 汎用部品を活用した
    導入可能な低コストロボット


   市販されている低価格な部品を組合わせた、一般的な業務で
   利用可能な低コストロボットの技術開発

   開発中のロボット(実証中))
   ・汎用移動ロボット(4足歩行:写真、2輪駆動)
   ・トマト作業用ロボット(受粉ロボット、トマト収穫ロボット)
   ・軟弱野菜収穫ロボット
   ・圃場管理ロボット

   弊社のロボットは、WCDで定義された指示に基づいて、
   稼働する自律型ロボットを基本としています。
   WCD(Work Control Definition)は、ロボットに作業を指示する
   抽象度の高い、再帰的に定義可能な言語です。
   WCDを用いることにより、作業や動作毎のプログラム作成・修正が
   不要になりました。また、ロボットの学習結果をWCDに
   反映することができるので、よりロボットを扱いやすくできます。

. 人とロボットの協調作業を実現する
    プラットフォーム(RDCS)


   さまざまな組織活動を、人々と複数のロボットが協調しながら
   遂行可能とするプラットフォームの開発と実証

   1人+1台から、数万人、数万台のロボットの協調作業や
   組織活動を対象としています。

   トマト栽培や、経営管理で検証中

   RDCS:Robot Distributed Cooperative System

ロボッ ト(検証ロボット)



地形や周囲の状況を把握して、

階段を登る自律移動型

4足歩行ロボット(不整地歩行も可)

認識した空間情報は、
4次元空間データベースで管理

ブログに簡単な説明
開発初期のvideoがあります。


画像認識





成熟する前のトマト認識


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会社概要

名 称   フューチャアグリ株式会社
Futureagri Inc.
 
本 社   大阪府泉南郡熊取町大久保中
 
代表取締役   蒲谷 直樹
 
設 立   2013年4月1日
 
事業所  (1) 本社  研究用ハウス 1棟
 
   (2) 農場  2009年栽培開始より化学合成農薬および農業用水未使用

農業用ハウス4棟、露地
 
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ご あいさつ

自然に係わる仕事がしたく2009年に脱サラし営農開始した農家が、2013年に設立した会社です。

トマト栽培を始めましたが、企業で研究開発や事業開発をしてきた技術者の視点からみると、
農業界の当たり前や、商習慣などに不合理に思われる事が多々あり、なじめない点が多く、これまでのビジネス経験および技術者の視点で改善の実践をしてきま した。

常識を疑う、それはイノベーションの出発点です。

技術が進歩しているにも関わらず、化学合成農薬に依存し、かつ高い経営費の農業生産に対して、有用な微生物を活用した、安心・安全な食の生産を低 いコストで実践してきました。また、ハウスなどの栽培施設に関しては、一般的な価格の1/3の費用で建設可能な事も実証しました。販路も、自身の生産物に 訴求力があれば、売り手を選ぶ事ができました。
それらにより、機動的な経営が可能となりました。

次のステップとして、労働集約的な作業を自動化するための低コスト(10万~15万円)ロボット開発および、人とロボットが役割分担しなが協調作業をする ためのプラットフォームの開発を始めました。この二つが組み合わさって、労働集約的な作業を改善し、一人当たりの生産性を飛躍的に高めることができると考 えています。これらの技術は、すべて自社の農場で検証を行いながら改善を行っています。

また、この技術は、農業だけではなく、人とロボットが協調して組織活動をする全領域に適用できると考えています。組織活動を人々と多くのロボットが協調し て行う、環境を実現したいと思います。

これから、耕作をやめた農地が全国に増えてきます。国土保全のためにも、それらを統合的に活用して、低コストでかつ高生産性の食糧生産の技術体系を構築す る必要があります。

これまでの農学とは、まったく異なった視点、経営工学+生物学+Robotics+IT+社会科学 で、統合的な新たな食の生産技術体系を構築していく所存です。

私の、都市計画技術者、GIS研究開発、業務改革ソフトウェア研究開発・商品化、知識創造マネジメント研究と事業化、グローバルレベルの全社業務改革、グ ローバルサービスビジネス事業立ち上げなどの経験を生かして、取り組んでいきます。

皆様の、ご理解、並びに、ご支援をいただけますように心よりお願い申し上げます。

 フューチャアグリ株式会社
  代表取締役   蒲谷 直樹

蒲谷直樹の略歴は、こちらをClick!


固いことを書いてしまいましたが、実際は、Kayakをもっとも愛する。普通のおっさんです。(^^)/

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採 用に関して

最近、多くの方々から、ご質問をいただいております。
弊社に、ご興味を戴きまして、まことにありがとうございます。
採用に関しての、ご質問は、下記アドレスに、お問い合わせください。
改めて、弊社より、ご連絡いたします。
info1@futureagri.co.jp

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問い合わせ

下記アドレスに、Eメールでお願いいたします。確認次第返信いたします。
info1@futureagri.co.jp

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© 2015 Futureagri Inc.